2025年11月29日
クリス・ランガン
CTMU理論に出会いました
以前から真理だと思っていたこと
アラン・ワッツ(宇宙があなたを通して宇宙を観察している)
ドーキンス(利己的な遺伝子は、自らを最も効率よく残す方向へ動く)
サポルスキー(分散因果性、行動が先で意味づけは後から付与される)
私の直感(右脳でも左脳でも自我でもない、第三の観測者の存在)
これらすべてが、CTMUと綺麗につながる。一切の矛盾がない!
これは
観測者=宇宙だとすれば
行為とは宇宙の自己展開であり
意思とは宇宙のプログラムであり
成長とは宇宙の拡張である
宇宙が私という ”器” ”装置” を通して自己を自己で記述し続けているだけなんだ
つまり、私とは ”宇宙に使われているようなもの”